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2020年6月アドセンス審査に6記事で一発合格できた11の対策とは?

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2020年6月21日に6記事でアドセンス審査に1発合格しました。

アドセンス審査に合格したときに届いたメッセージ

2020年6月に合格したときに届いた画像

この記事では6記事で一発合格するために実際に行った対策法について完全公開しています。

アドセンス審査に合格するにはどうしたらいいのか悩んでいるブロガーさんには必見の情報です。

6記事で1発合格できたサイトはこちら※現在はテーマを変更しているため、合格時とは内容が異なっています。
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アドセンス審査に6記事で一発合格できた11の対策とは?

アドセンス審査にたった6記事という記事数で一発合格するために行った対策は次の11個でした。

★アドセンス審査に6記事で一発合格するためにやった11の対策

  1. まだ誰も書いていない情報を記事にした
  2. 内容が重複しないように記事ごとに配慮した
  3. 記事タイトルは検索ユーザーが実際に検索しそうなキーワードを選んだ
  4. オリジナル画像をたくさん使った
  5. ユーザーが読みやすいようにレイアウトやデコレーションにこだわった
  6. 情報の根拠を具体的に示した
  7. 4000文字以上の文字数で記事を作った
  8. ユーザーに役立つ情報を外部リンクで提供して利便性を向上させた
  9. 最低限必要なコンテンツを完備した
  10. ワードプレスのデザインテーマをコクーンにした
  11. プロフィールの内容をサイト内容と合致するようにした

これらのことは、アドセンス公式サイトのプログラムポリシーやウェブマスター向けガイドライン(品質に関するガイドライン)内に書かれていることを解釈して、実行したに過ぎません。

アドセンス公式サイトに書かれていることをしっかりと実行すれば、簡単に合格することができるのです。

それでは詳しく解説していきますね。

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6記事で一発合格するためにやった対策①まだ誰も書いていない情報を記事にした

アドセンス審査では「オリジナリティ」が重視されています。

アドセンスの公式サイト「プログラムポリシー:質の高いサイトを構築するためのヒント パート 2」の中にもそれはしっかりと明記されています。

独自性と付加価値を持つコンテンツを用意する

Google のウェブマスター向けガイドラインでは、他のサイトとは類似しない、独自性に富んだコンテンツを提供することの重要性が挙げられていますが、高品質なサイトを作成する際には他の要素も考慮する必要があります。たとえば AdSense のガイドラインでは、ドアウェイ ページやドアウェイ サイト、コンテンツがほとんどないページ、特定のキーワードやフレーズ用に最適化されたページなどの使用は禁止されています。

引用:Inside AdSense

ユーザーの興味を引く独自のコンテンツがあるか

最も重要なのは、専門家の知識、何かを改善する方法、クチコミ情報、自分のアイデアなど、他にはない独自のコンテンツを掲載することです。

引用:お申し込み時の条件

今回、どんなテーマ(ジャンル)でアドセンス審査に挑戦しようかと考えたとき、他のブロガーさんやアフィリエイターさんたちがすでに記事にしてしまっている情報ではなく、まだ誰も書いていない情報を記事にすることを最初に考えました。

自分の書きたいことや、今の自分の知識で書けることを記事にするのではなく、事前に検索してライバルの徹底調査を行いました。

私は学生時代からずっと世田谷区駒沢周辺に暮らしていました。

そこで、そのときの経験を基に「世田谷区駒沢周辺の裏道・抜け道」を紹介するブログを書く案が浮かびました。

私は車を所有していて、移動には車を使っていたため、周辺の道路事情に詳しかったのです。

車だけでなく、原付にも乗っていたこともありますし、自転車で出かけることもありました。

審査には5記事書いた段階で申請する予定だったので、5記事分の記事タイトルを考えてみました。

★最初に考えた5記事のタイトル

  1. 駒沢公園から渋谷駅まで最速・最短で行ける裏道ルートとは?
  2. 三軒茶屋から国立代々木競技場までの最速・最短の裏道ルートとは?
  3. 世田谷公園から六本木駅まで最速で行ける渋滞回避ルートとは?
  4. 駒沢公園から砧公園まで最速・最短で行ける裏道ルートとは?
  5. 駒沢公園から二子玉川駅周辺まで最速・最短で行ける裏道ルートとは?


上記5記事をグーグル検索で調べてみても、ライバル記事は1つも見当たりませんでした。

キーワード検索をしても、グーグル経路案内とナビタイムというサイトが表示されるだけでした。

しかも、私が紹介しようとしているルートではなかったし、しかも、私が紹介するルートのほうが優位性があったのです。

「これは記事にできる!」と思い、早速記事に取り掛かりました。

★重要なポイント
事前にグーグル検索を駆使して、ライバルが一人もいないテーマを見つけて記事にすることを決めた

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6記事で一発合格するためにやった対策②内容が重複しないように記事ごとに配慮した

「ウェブマスター向けの品質に関するガイドライン」「プログラムポリシー: 質の高いサイトを作成するためのヒント」というページには以下のような記述があります。

■ 内容が重複する複数のサイトやページを作成しない
サイトの構築にあたっては、量より質を重視してください。1 つのサイトに情報やコンテンツを集約させることで、ユーザーの利便性を上げるだけでなく、ユーザー獲得にもつながります。ユーザーが望むのは、同じ内容ばかりのページやサイトをいくつも渡り歩いて探すことではなく、目的の情報を簡単かつ迅速に手に入れることです。コンテンツやデザインが類似しているページやサイトが複数ある場合は、1 つに統合することをご検討ください。
 

サイトでは付加価値を提供するようにしてください。実質的に内容が重複している複数のページ、サブドメイン、ドメインを作成しないでください。

このことから、6記事ともすべて違うルートを紹介する記事にしました。

出発地点こそ「駒沢公園」になっている記事が3つありますが、目的地も使用するルートもすべて違っています。

6記事で一発合格するためにやった対策③記事タイトルは検索ユーザーが実際に検索しそうなキーワードを選んだ

ウェブマスター向けの品質に関するガイドラインというページには以下のような記述があります。

ユーザーが真っ先にサイト運営者様のサイトにアクセスしたくなるような、関連性の高い独自のコンテンツを提供してください。

このことから、ユーザーが実際に検索するであろうキーワードを選定して、記事タイトルをつけました。

その記事タイトルに沿って見出しを作り、内容をタイトルと一致するように気をつけました。

検索するユーザーが知りたいであろう情報のヒントになるキーワードをタイトルに入れていますし、具体的な根拠となる数字も冒頭に書き込んでアピールしました。

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6記事で一発合格するためにやった対策④オリジナル画像をたくさん使った

アドセンスの公式サイト内の「お申し込み時の条件 サイトのページが AdSense のご利用条件を満たしているか確認する」というページには以下のような記述があります。

他にはない魅力があるか

他にも多数のサイトがすでに存在しているため、ユーザーの関心を引き付け、詳しく知りたいと思ってもらえるような、関連性の高い独自のオリジナル コンテンツを掲載しましょう。

  • テキストや画像などのページ上の要素の配置をよく考え、魅力的なレイアウトを作り、ユーザーが求めている情報を簡単に見つけられるようにします。ウェブサイトのユーザー エクスペリエンスを改善するためのヒントについては、AdSense ブログの記事「Refining your website’s user experience in 3 steps(英語)」をご覧ください。

私が作ろうとしている記事は、裏道や抜け道、渋滞回避ルートを紹介するものですから、わかりやすさを追求すると、画像をたくさん使って丁寧に説明したほうがいいと考えました。

そこで、グーグルマップやグーグルマイマップを活用して、たくさんの地図や現場の写真を使ったのです。

実際に使用した画像①

実際に使用した画像①

実際に使用した画像②

実際に使用した画像②

実際に使用した画像③

実際に使用した画像③

ただ画像を挿入したわけではありません。

SEO対策として、代替テキストとキャプションを入力しました。

代替テキストとキャプションの違いや入力に関してはこちらの記事がわかりやすくとても参考になります↓

画像を使うときに注意した点は、必ず手を加えてオリジナリティを出すということです。

画像内に文字を載せて掲載しました。

アイキャッチ画像も同じです。

実際に使用したアイキャッチ画像

実際に使用したアイキャッチ画像

6記事で一発合格するためにやった対策⑤ユーザーが読みやすいようにレイアウトやデコレーションにこだわった

アドセンスの公式サイト内の「お申し込み時の条件 サイトのページが AdSense のご利用条件を満たしているか確認する」及び「プログラム ポリシー: 質の高いサイトを構築するためのヒント パート 2」というページには以下のような記述があります。

操作が簡単でわかりやすくなっているか

サイトの利便性を高めるには、見つけやすく使いやすいナビゲーション バー(またはメニューバー)を用意することが大事です。

 
■ 適切に整理され、情報量が豊富なコンテンツを用意する
 
高品質なウェブサイトを作成するためには、独自性に富むコンテンツを用意するだけでは不十分です。ユーザーの目線に立って、情報量が豊富か?わかりやすく整理されているか?という点にも配慮することが重要です。
 

主な重要ポイントは次のとおりです。

  • 自分が詳しい、関心のあるトピックに重点を置く
  • 複数ページでの同一コンテンツの使用や、似通ったコンテンツの作成は避ける
  • 収益につながりやすいけれどコンテンツとの関連性の低いキーワードを使用して、クローラーを欺くようなコンテンツを作成するのではなく、ユーザーの関心を引き寄せることに重点を置く(ユーザーの関心に基づく関連性の高い情報を盛り込んだ、ユーザーをひきつけるコンテンツを提供します)
ユーザーが簡単にページ間を移動して、目的の情報やサービスを見つけることができるよう、サイトを適切に構成して整理することも重要です。また、広告掲載とページのコンテンツとの間で、良好なバランスを保つことも大事です。広告はあくまでもユーザーにとっての付随的な情報であり、ページに付加価値を与えるものです。コンテンツそのものよりも多く掲載したり、目立つように掲載したりすることは避けてください。
 
 
■ コンテンツを含まないページに広告を掲載することは避ける
全体としては有用なコンテンツを提供しているサイトでも、一部のセクションやページが収益化に適していない場合があります。たとえば、ドメインを離脱する前にユーザーがアクセスするページ(訪問や購入に対しての「ありがとうございました」というメッセージが表示されるページなど)や、コンテンツがないことを示す 404 エラー ページなどです。

このことから、ヘッダー下にナビゲーション バー(メニューバー)を設置しました。

ユーザーの利便性を考慮して、プライバシーポリシーやサイトマップなどはフッターに設置し、ヘッダーのメニューからは外しました。

心がけたことは、ユーザーが記事を検索しやすくなるような構成にすることです。

ですから、私がヘッダー下のメニューバーに配置したコンテンツは次の通りです。

★ヘッダーメニューに表示したコンテンツ

  • ホーム
  • カテゴリーA
  • サイト管理者紹介(プロフィール)
  • お問い合わせフォーム

この4つだけです。

よくプライバシーポリシーや免責事項等をメニューバーに入れている人がいますが、検索ユーザーにとって必要でしょうか?

私は必要ではないと判断したので、ヘッダーメニューには加えず、フッターにリンクを設置することにしました。

ウェブマスター向けの品質に関するガイドラインというページには以下のような記述があります。

このことから、営利目的になるようなアフィリエイトリンク等は一切設置しませんでした。

あくまでも、検索ユーザーの知りたい情報のみを追求するという形で情報を提供するようにしました。

自分が詳しいことをテーマに選ぶ以外にも、「ユーザーの目線に立って、情報量が豊富か?わかりやすく整理されているか?」という点に配慮しました。

6記事で一発合格するためにやった対策⑥情報の根拠を具体的に示した

アドセンスの公式サイト内の「お申し込み時の条件 サイトのページが AdSense のご利用条件を満たしているか確認する」及び「プログラムポリシー: 質の高いサイトを作成するためのヒント」というページには以下のような記述があります。

ユーザーの興味を引く独自のコンテンツがあるか

熱心なリピーターを獲得するうえで最も大事なのは、価値の高い独自のコンテンツを掲載することです。ユーザーにコンテンツを楽しんでもらえれば、共有を通じて他のユーザーにも評判が広がり、サイトの成長につながります。優れたコンテンツを作成するためのヒントやアドバイスについては、AdSense ブログの記事「Creating outstanding website content in 3 steps(英語)」をご覧ください。

■ サイトにアクセスおよび再訪したくなるコンテンツを掲載する
コンテンツを作成する際には、同じジャンルの他のサイトと比べて、十分な価値やサービスを提供できているか確認することが重要です。独自のコンテンツを作成してサイトを差別化するのは手間のかかる作業です。しかし、これによって検索サイトから訪問したユーザーに役立つ情報を提供でき、リピーターの確保にもつながります。
 
■ ユーザーが期待する情報・サービスを提供する
ウェブサイトの中には、商品やサービスを提供すると見せかけ、実際は複数のページにユーザーを誘導して広告を表示するだけのものがあります。これではユーザーの利便性が著しく損なわれ、信頼できないサイトと認識されてしまいます。コンテンツに合ったキーワードを選び、サイトでは期待どおりの内容の商品やサービスが簡単に見つかるようにしてください。

このことから、私が意識的に書き込んだのは、具体的な数字や根拠です。

紹介するルートの全長をグーグルマップで計測して、一般的なルートとの比較を数字で示しました。

また、実際にそのルートを走行した時間も計測して、一般的なルートとの比較実験結果を掲載しています。

距離と時間の両方の比較図を掲載したり、他のブロガーさんが投稿した画像や記事を証拠として引用しました。

そのうえで、メリットや優位性を書き込んだのです。

主観で記事を書いたのではなく、実際の事実と証拠を示し、それをもとに情報を提供しました。

実際に所要時間を計測したり、距離を測定するのはとても面倒な作業でした。

また、画像をたくさん使用しているので、加工にも時間がかかっています。

しかし、明確な根拠になる証明の材料にすることができました。

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6記事で一発合格するためにやった対策⑦4000文字以上の文字数で記事を作った

審査に出した6記事の文字数は以下の通りです。

★審査に出した6記事の文字数

  • 駒沢公園から二子玉川駅周辺まで最速・最短で行ける裏道ルートとは?:4662文字
  • 駒沢公園から砧公園まで最速・最短で行ける裏道ルートとは?:5003文字
  • 世田谷公園から六本木駅まで最速で行ける渋滞回避ルートとは?:7832文字
  • 三軒茶屋から国立代々木競技場までの最速・最短の裏道ルートとは?:5755文字
  • 駒沢公園から渋谷駅まで最速・最短で行ける裏道ルートとは?:4887文字
  • 池尻大橋駅から都立大学駅まで最短・最速で行ける裏道ルートとは?:4720文字

詳しいルート解説の他に、根拠を示すための情報やメリット、優位性などについて書くとどうしても4000文字以上の情報になりました。

ユーザーを満足させるために必要な情報を網羅しようとするとどうしても文字数は多くなります。

逆に1000文字や2000文字では、これらの記事は成立しません。

文字数を多くすることが良いことだとは思いませんが、ユーザーにとって必要な情報を網羅することは重要なことだと思います。

6記事という少ない記事数でアドセンス審査に合格しようとしているのですから、情報量を増やすという意識をもって記事をつくっていきました。

6記事で一発合格するためにやった対策⑧ユーザーに役立つ情報を外部リンクで提供して利便性を向上させた

アドセンスの公式サイト内の「お申し込み時の条件 サイトのページが AdSense のご利用条件を満たしているか確認する」というページには以下のような記述があります。

別のサイトの記事や埋め込み型動画など、外部のコンテンツを使用する際はご注意ください。最も重要なのは、専門家の知識、何かを改善する方法、クチコミ情報、自分のアイデアなど、他にはない独自のコンテンツを掲載することです。

私の場合、渋滞検索ができるサイトのリンクを記事の巻末に設置しました。

また周辺施設等を紹介した際には、その公式サイト等のリンクを設置しています。

周辺の駐車場の情報や営業時間等が簡単に調べられるように、リンクを用意してあげるわけです。

このリンクがあれば、ユーザーはわざわざ自分で調べる必要がありませんよね。

これはユーザーの利便性を考慮してのことです。

ただし、あくまでも自分の情報を補足する役割のためのリンクであり、外部サイトを頼った構成にはしていません。

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6記事で一発合格するためにやった対策⑨最低限必要なコンテンツを完備した

アドセンス審査合格に必須と思われるコンテンツは以下の通りです。

★アドセンス審査合格に必須と思われるコンテンツ

  • プライバシーポリシー(固定ページ)
  • プロフィール(固定ページ)
  • お問い合わせフォーム(固定ページ)
  • サイトマップ(XML版とHTML版の2種類)
  • グローバルナビ(メニューバー)
  • カテゴリー検索

これらは絶対に設置しておきましょう。

アドセンスの公式サイト内の「お申し込み時の条件 サイトのページが AdSense のご利用条件を満たしているか確認する」というページには以下のような記述があります。

ユーザーが入力できるコメント欄を用意するのもおすすめです。サイトを改善し、成長させていくうえでは、ページにアクセスしてコンテンツを参照したユーザーからの意見や要望が非常に参考になります。

このことから、私はコメントが入力できるようにするだけでなく、お問い合わせフォームにオリジナリティを出すことにしてみました。

お問い合わせフォームのページ冒頭に「あなたが知っている裏道・抜け道を大募集しています。また、紹介してほしい裏道のリクエストも受け付けております。」という文言を追加しています。

6記事で一発合格するためにやった対策⑩ワードプレスのデザインテーマをコクーンにした

ワードプレスのデザインテーマはCocoon(コクーン)を使いました。

なぜなら、圧倒的な合格実績があるからです。

今まで何度も審査に不合格になったサイトがデザインテーマをコクーンに変更して、デコレーションを加えただけで合格できた事例まであります。

コクーンには、初期設定から吹き出しや多様な囲み枠(ボックス)等の機能があり、とても使いやすのです。

会話風に表現できる吹き出しを使ったり、重要な部分を囲み枠でデコレーションが簡単にできるだけでなく、その種類も豊富なため、記事にオリジナリティを出すことが容易になるのです。

無料で使用できるため、使用しているユーザーも多く、カスタマイズに関する記事がたくさん投稿されています。

オリジナリティを出す要素として、コクーンを選びました。

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6記事で一発合格するためにやった対策⑪プロフィールの内容をサイト内容と合致するようにした

近年、プロフィールはとても重要視されています。

それは情報の信ぴょう性を担保する材料になるからです。

素性のわからない人が書いた情報が信用できるでしょうか?

専門家でもない人の情報が信用できますか?

私はプロフィール内に駒沢に住んでいることや出身校などのリンクを掲載しました。

駒沢周辺の道路事情に詳しい専門家であることをアピールしました。

プロフィールを軽視している人が多いようですが、1つの記事と同様に書き込んでいく必要があると思ってください。

こちらの動画はとても参考になりますので、ぜひご覧ください↓コアアップデート対策【7】専門家であることをアピールしてGoogleで上位表示するには?GoogleはあなたのサイトのE-A-Tを見ている!

コアアップデート対策【7】専門家であることをアピールしてGoogleで上位表示するには?GoogleはあなたのサイトのE-A-Tを見ている!

まとめ

グーグルアドセンスの公式サイトの「プログラムポリシー: 質の高いサイトを作成するためのヒント」の最後は以下のような文章で締めくくられています。

質の高いサイトを構築するには時間と労力がかかります。しかし、安易な作りやユーザーを惑わせるような方法を使うのではなく、ユーザー目線で地道にサイトを作り上げる方が確実に成果が上がり、長期的に見ても、このようなサイト運営者様が収益を伸ばして大きな成功を収めています。

私もその通りだと思っています。

簡単に作れてしまう記事はすでに多くのブロガーさんによって量産されてしまっています。

まだ誰も書いていない情報の多くが「手間がかかる情報」であることが少なくありません。

面倒な作業をしなくてはいけないため、思いついても記事にしていない可能性が高いのです。

しかし、探せばそういうテーマはまだまだたくさんありますから、工夫次第でアドセンス審査に簡単に合格することが可能になるのです。

なかなか合格できなくなて困っているときは、グーグルアドセンスの公式サイトをよく読んでみることが最大のヒントになります。

それでも、わからないときは、私にご相談ください。

コメントをいただければ、ご返信させていただきます。

ココナラでもサービスを販売中です。

詳しくはこちら

ぜひご検討ください。

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